小さなこともすっごく喜ぶと、幸せもアップ!

未分類

幸せが倍増する喜び方

小さなこと、ちょっとしたことでも、心の底からすっごく喜ぶと、幸せ感がアップし、喜びや楽しみといった自分にとって嬉しいことが沢山寄せられてきます。

ちょっとしたことでもとても幸せそうに喜ぶ方は、本当にキラキラ輝いていて、素敵だなぁと思います。
そういった方は、いつも幸せを感じ、日々喜ぶ姿を多く見ます。
同じ毎日を過ごしているはずなのに、こんなに幸せそうな方と、いつも不服そうにしている方がいるのです。

嬉しいことの大小は、自分の判断だけ

例えば、自分が感じる嬉しいことについて、その大きさの大きい、小さいは、自分の価値観からなるものです。

人によって価値観が違うので、
例えば電車が好きな人がレアな電車に乗ったらとても嬉しかったり。電車のファンではない人は、どの電車に乗っても気に留めることはあまりないのではないでしょうか。
自分にとって小さく感じる嬉しいことでも、人にとってはすごいことだったりすると思います。
大きいことでも小さいことでも「嬉しいこと」に変わりはないので、
自分に対して舞い込んできた小さい幸運も、大きい幸運も、思いっきり喜んでみるのがいいのだそう😌

思い切り喜ぶと、喜びや感謝の波動が自分から出ることにより、さらに良いことを自分に引き寄せます。

喜ぶことは感謝の気持ちを生む

喜びは感謝することに繋がりますね。よって脳内で幸せ物質が沢山分泌され、幸福感を得ることができます。

沢山沢山喜んで、全てに感謝しながら愛を持って過ごしたいですね🤗

1日のうちに、幸福感を感じる回数が多い人と、少ない人では、人生の喜びの大きさに違いが出てくることも明らかです。

喜び感謝することで分泌される脳内物質

脳科学では、感謝することによって、「ドーパミン」「セロトニン」「オキシトシン」「エンドルフィン」の4つの脳内物質が出ることによって、私たちの体と心にさまざまな効果をもたらすことがわかっているそうです。ちなみに、この4つの脳内物質が4つも出ること自体が感謝をすること以外にはないそうです。😲

オキシトシン

幸せホルモンとも呼ばれています。オキシトシンが分泌されることによって、自律神経が整います。
幸せで温かい気持ちにさせ、ストレスを抑えてくれます。また、免疫力を上げてくれる効果もあります。

ドーパミン

幸福感をアップさせてくれるホルモンです。脳を興奮させ、「喜び」や「高揚感」を感じます。
また、記憶力や集中力もあげる効果があることがわかっており、仕事や学習などにも効果があります。

エンドルフィン

「エンドルフィン」という脳内麻薬とも言われるホルモンの分泌により、痛みやストレスの緩和の効果があり、脳の疲れを癒します。「気分が良い」「気持ちが良い」といった幸福感や気分の高揚などが得られます。

セロトニン

精神の安定や安心感をもたらしてくれます。頭の回転が良くなるだけでなく、直感力をあげることができることもわかっています。ストレスの軽減に効果があり、精神安定剤とよく似た分子構造をしているそうです。

まとめ

いかがでしたか?
平等に与えられた時間の中で、幸せに生きるかそうでないかは、自分の選択次第ですね😌
私も毎日感謝しながら沢山喜び溢れる日々を過ごしたいです🤗

喜び溢れる人生と世界の平和を祈って。

みんな 幸せに なりますように。

                                  ー歩実

HealingSalon AyumiLight
DNAアクティベーションご予約
https://ayumilight.com/reserve/

ご質問/お問い合わせ
https://ayumilight.com/contact/

コメント